一陽会では、臨床医療のみならず研究、学術活動も盛んに行っております。
これらは、日々刻々と進化する医療の世界にあって最先端の医療を取り入れ、患者さんへ還元する上で欠かせないことです。
以下は1997年度以降に行われた主な学会発表および論文の一覧です。
2012年 研究紹介(学会発表・論文等)
第39回 血液浄化技術学会(2012年4月21日(土)・22日(日)福岡市)
- DCS-100NX使用に向けての透析液清浄化対策
- 稲本健司/谷 雅和/昌木秀介/福田剛三/栗栖啓子/藤川 博/本丸忠生/丹治知恵/碓井公治
第37回 広島県病院学会(2012年2月19日(日)広島医師会館)
- 禁煙外来における看護師の介入の検討
- 庄子千鶴満/飯村久二子/齋藤智子/新田千恵美/吉田美幸/水入苑生/重本憲一郎
第9回 広島透析アクセス懇話会(2012年1月19日(木)ANAクラウンプラザホテル広島)
- 静脈高血圧症による手指浮腫に対して静脈―静脈バイパス術を施行した一例
- 山下秀樹/浅井真理子/平井隆之/山下哲正/西澤欣子/中園博司/山下和臣/碓井公治/水入苑生/重本憲一郎/原田 知


































